厳格な品質と技術精度が求められる米国において、世界最高ランクのダイヤモンドカッターとして活躍するWilliam Warthling氏と、著名なジュエラーであるLeonard J.Strnad II氏がプロデュースしたこのダイヤモンドは、「Crown-K-Cut」と呼ばれる美しい輝きを放ち、ひと目見ただけでその違いがわかる「強い輝き」、4Cだけでは表現できない「美しさ」が大きな魅力です。

その明るさは一般的な高品質ダイヤモンドの数倍にも匹敵すると言われています。

輝きのひみつ

光の反射を最大限にするカット技術

「Crown-K-Cut」と呼ばれる、光の反射を計算した科学的根拠にもとづくカット技術で、クラウン面(ダイヤモンドの上側)が最も輝くようにカットされているので、一般的な高品質ダイヤモンドよりもとても明るく感じて頂けるはずです。また、同じカラット(重さ)の他の高品質ダイヤモンドと比較するとダイヤモンドを上から見た面積が、ひとまわり大きく仕上がっています。(当社比)


左が一般的な高品質ダイヤモンド、右がウィリアム・レニーダイヤモンド。クラリティや重量もほぼ同じものである。これは、ダイヤモンドの真上から、まったく同じ条件でレーザーライトを照射し、比較しやすいようにコンピューター画像処理でレーザーの光源色(グリーン)を抽出した写真。 一般的なダイヤモンドは、反射光の強さを示す光線がくっきりと見える。ウィリアム・レニーダイヤモンドは、反射の明るさを示す緑色域と、細かい光線の束が広範囲に拡がり、まるで輝きが膨らんでいるように見える。〔当社比〕


良質なダイヤモンドだけにこだわって

ウィリアム・レニーダイヤモンドの多くは、米国DCWN社から提供される良質なダイヤモンド原石から製作されています。神の“手”と“目”を持つ匠達がひとつひとつ原石の特性を見極め、それぞれの石が最も美しく輝く才能を引き出すように仕上げられています。また半製品から仕上げる場合にも、同社の厳しい基準に合格した貴重な材料だけを用いて最高の逸品へと仕上げられます。


最高のカッターによる丁寧な仕上げ

ウィリアムレニーダイヤモンドの美しい輝きは、最高の技術を持つダイヤモンドカッターが伝統的な技法で、ひとつ一つ丁寧に時間をかけて手作業で削りだし生み出しています。


動画をご覧ください。

彼女の反応は?

カッティング風景

実際に比べてみました!


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