ダイヤモンドについて


婚約指輪は「プロポーズ」「結納」で彼から彼女に贈る指輪です。

通常は「ダイヤモンド」の指輪を贈ります。

ですから重要になってくるのが「ダイヤモンド選び」です。

単刀直入にお伝えするならば、このダイヤモンド選びで失敗しない方法はこの2つ!

  1. 1)「ダイヤモンドのプロ」から接客してもらうこと

    です。いくらその宝石店がたくさんの店舗を構える有名店であっても、一流ブランド店であっても、百貨店であっても、その接客をする人が「ダイヤモンドのプロフェッショナル」であるかどうか?これがとっても大事です。

    次に、

  2. 2)「4Cグレードだけ」でダイヤモンドを選ばないこと

    です。ダイヤモンドは4Cグレードが全く同じでも、人間同様二つと同じダイヤモンドはありません。つまり4Cグレードだけではどんなダイヤモンドか分かりません。必ず現物を見て「輝き」や「特性」を確認し、プロの販売員の方に説明を受けてください。鑑定書の4Cだけの説明しかしない販売員はプロではありません。彼女と同様、この世で出会う「運命のダイヤモンド」です。ネットやセールのダイヤモンドはオススメしません。

以上の2点がポイントです。

当店は「宝石鑑定士」であるオーナーが、長年の経験で培った審美眼で選び抜いたダイヤモンドだけを取り扱っています。また販売スタッフは全員「ジュエリーコーディネーター」の資格を持ち、オーナーと共に研鑽を積んだダイヤモンドのプロです。

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20歳でプロポーズする彼もいれば、45歳の経営者が初婚でプロポーズする彼もいます。年収100万円の方もいれば、1,000万円の方もいます。10万円が大金という方もいれば、50万円が端た金という方もいます。ですから一概にこれ!とは言い切れません。金額はさまざまです。10万円前後の方もいれば、20万、30万円、100万円超えの方もいます。

ただ、ざっくりと申し上げればどうでしょう?

ご自分の年齢や、ご職業、年収なども考慮にいれてみてはいかがでしょうか?極端な話ですが、20歳の彼が100万円もする婚約指輪はいかがなものかとも思いますし、それなりの会社の経営者や大手企業の役職の方が10万円の指輪というのもどうでしょうか?この辺の露骨な部分も色々とご相談ください。男同士で生々しいお話をしましょうよ!だから彼女さんを連れてきてはダメですよ!彼女に「いくらの婚約指輪」って知らせなくていいんですから。彼女は知らなくていいんです。必ず貴方お一人でご来店下さい。

彼女と一緒に行かないと、デザインがわからない、サイズがわからない・・・といった悩みもお任せください!デザイン選び、サイズ選びにはコツがありますからきちんとお伝え致します。

ジュエルミキの「プロフェッショナル」スタッフが、親切、丁寧にお話し致しますので、お気軽に、ストレート!に、ご相談をぶつけてみてください。

輝くダイヤモンド!を提供する当店のオーナーが選び抜いたダイヤモンドも、10万円代からご紹介しています。上記の貴方のお立場や予算もお気軽にお話ししてください。その上で、「貴方にとってベストなダイヤモンド」をいくつかご紹介しながら、「ビビッと!」感じていただけるダイヤモンドにきっと巡り会えるはずですから!

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ダイヤモンドの評価基準として「4C(カラー、クラリティ、カット、カラット)」が存在しています。しかしながら、4C評価が一番高いダイヤモンドが必ずしも美しく輝いているとは限りません。最愛の彼女に、単なる4Cの良し悪しだけで決めることはオススメしません。4Cとはあくまでも我々ダイヤモンドのプロが、どのようなダイヤモンドなのかを判断しやすい手段のひとつにすぎないからです。それをあまりにも4Cの良し悪しだけにフォーカスしてダイヤモンドの良し悪しを伝える、プロらしからぬ接客をするお店、風潮に危惧しています。

4Cグレードが高い方が、キレイなダイヤだと思っていました。。。

違うんですか???

他のジュエリーショップで、ダイヤモンドの説明を受けたお客様の大半がこのようなコメントをされます。4Cグレードが高い方が希少性が高いことは確かですが、キレイであること、良いダイヤであることは絶対ではありません。

4Cとは、

「Color(カラー):色が「無色透明〜黄色」の範囲でどの程度か」
「Clarity(クラリティ):内包物の状況」
「Cut(カット):カットの善し悪し」
「Carat(カラット):重量」

の評価を示します。頭文字の「C」が4つあるんで「4C」って言います。

「カラーがDカラーで一番上なんで、絶対オススメですよ。。。」
「婚約指輪のダイヤモンドなんだから、傷のないVVS1が絶対良いですよ。。。」
「グレードの高いダイヤモンドは希少性が高いです。だからオススメしますよ。。。」

間違ってません。
間違ってません。

でも、ちょっと待ってください!
でも、ちょっと待ってください!

アナタは、彼女に「これはカラーがDカラーでねえ、クラリティもVVSってやつなんだ。だからこのダイヤモンドにしたよ!」って説明したとしましょう。果たして彼女はどんな反応をするでしょうか???

「あ、あ、ありがとう。。。大切にするね。。。」

アナタの欲しかった、彼女の反応はこれでしょうか???

きっとあなたの欲しい、彼女の反応は、

☆「うわーーーーーーー!!!!メッチャきれいーーーーーー!!!!!」
☆「すごーい!!!、なんかギラギラ輝いてるーーーーー!!!」
☆「友達の○○ちゃんのより、ずっとキレイな気がするーーーー!!!」

そう、4Cグレードのうんぬんかんぬんではなく、

「キレイかどうか!!!」
「貴方自身がビビッときたダイヤモンドかどうか!!!」

が重要ではないでしょうか?
4Cグレードが同じなら、全部同じダイヤモンドでしょうか?

違います。
違います。

ダイヤモンドにも、1つ1つそれぞれに特性があり、特徴があります。極端な話をすると、最高グレードのひとつ、「D、VVS1、3EXT」よりも「E、VS1、3EXT」の方がずっと輝いている。。。そんなこともあるんです。ダイヤモンドを4Cだけで判断しないで頂きたい。

ダイヤモンド選びはその善し悪しが分かる、ダイヤモンドのプロフェッショナルから、「人生で最も大切な指輪、婚約指輪」のダイヤモンドを選んで欲しいと思います。

ダイヤモンド選びなら、ダイヤモンドのプロフェッショナルがいるダイヤモンド専門ギャラリーを持つジュエルミキ大分店、延岡店で是非話を聞いてみてください。

☆ご予算内で、一番輝くダイヤモンドを見つけたい。
☆彼女の最高の笑顔を引き出してくれる、そんなダイヤモンドを探している。

一緒に、最高のダイヤモンドを選びましょう!きっと、彼女に「ドヤ顔!!」出来る事をお約束致しますよ!

キラキラ輝くダイヤモンドは女の子の憧れ!

そのキラキラ輝くダイヤモンドの婚約指輪で、大好きな彼からプロポーズされたい!

これが彼女が幼い頃から抱いている夢です。

だからジュエルミキでは、婚約指輪には「ダイヤモンド」をオススメします。

ジュエルミキの「ダイヤモンド」に対する考え方は

美しく輝いているかどうか!

ということ。4Cグレードが最高だからオススメとか、4Cグレードが低いからダメだとかいう概念はありません。4Cグレードが高くても蛍光性の強いダイヤモンドや、俗に「ミルキー」と言われる、霧のかかったようなクラリティのダイヤモンドは、見た目で輝いていない場合が多々あります。逆に4Cグレードがそれほど高くないダイヤモンドでも、原石が素晴らしかったり、カットと生地のバランスで素晴らしいテリを放つダイヤモンドもあります。ですから4Cはあくまでも「参考程度」に過ぎません。

そんな中で、ジュエルミキが取り扱うダイヤモンド、

ウィリアムレニーダイヤモンド(William-LennyDiamond:通称「WLD」)
は、非常に素晴らしい輝きを放ちます。通常のダイヤモンドの4倍明るく輝くと言われています。その理由は

  • 匠の技術を持つダイヤモンドカッターが伝統的な手作業によってひとつひとつ丁寧にカットし、「全面反射のカット」が施されている
  • 「炎のようなまばゆい光」「キラキラきらめく光」「白い明るい光」の輝きの3要素が揃ったものだけがウィリアムレニーダイヤモンドとして称される

からです。

4Cにこだわるダイヤモンドではなく、「輝き、美しさにこだわるダイヤモンド」とも言えるからこそ、ジュエルミキが一押しするのです。ぜひその輝き、美しさを実際にご覧になってみてくださいね。

「ダイヤモンドの良し悪し」と思われがちですが、そうではありません。
人間にそれぞれ身長や体重があるように、そのダイヤモンドの「測定」に過ぎません。それが「4C」と呼ばれるもの。
つまり、人間で言えば「身体測定」です。

4Cとは、ダイヤモンドの身体測定!
CUT:カット(全体的な形のバランスと研磨の仕上げの状態)=(人間で言えばプロポーション)
COLOR:カラー(色)=(人間で言えば肌の色)
CLARITY:クラリティ(透明度)=(人間で言えばほくろなどの特性)
CARAT:カラット(重量)=(人間で言えば体重)
のことで、それぞれの英語の頭文字をとって、そう呼ばれています。

こちらをご覧ください。(←クリック)
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